「皇室の名宝〜日本美の華」 展
御即位20年記念 特別展「皇室の名宝〜日本美の華」第一期にて若沖を見てきました。
名作がわんさかと一気に見られて、これは最終日ギリギリでも行けて良かった。
皇室に所蔵されてるのじゃ、なかなか出てこないのだろうと思い、頑張って見に行きました。
下画像は公式サイトから引用させていただきます。
絵を描くと言うことにおいて、私は「はじめ」から「中盤」までより「後半」が楽しいのです。
みんなそうだとおもうけどw
「詰め」段階からの為に描いていると言っても過言ではないのです。
若沖の作品には人の作品なのに、描いているときの「詰め」の楽しいところを感じます。
詳細を描き込んでゆく時の気持ちの良さ。
描きすぎてはいけない危うさ。
次回はいつみれるかな?














